小笠原 翔也
2016年⼊社/板金塗装グループ 溶接担当
"一度やってみてからでも何度でもやり直せるので、まずは一歩踏み出してみてほしいです。 やる気と根性があれば、経験がなくてもきっと続けられると思います。汗を流した分だけ、自分の手で作ったものに誇りを持てます。千里の道も一歩からです!"
板金・製缶加工部門では、工作機械のカバーや半導体装置の土台となるフレームユニットなど、立体的な構造物の製作を担当しています。
曲げ加工は、NCベンダーを使用して材料を曲げています。
溶接加工では、主に半自動溶接やアーク溶接を行っています。溶接は経験や技術が仕上がりに直結する工程でもあるので、その分やりがいも多い部門です。
他1台
0から製品を作るのは大変ですがやりがいも感じます。重い材料を扱うことも多いので、力に自信がある人が向いているかもしれません。部門内は会話も多く楽しい雰囲気です!